”しゃべる”ボタンを押して録音。”きく”ボタンを押して再生。 さらに”ぎゃく”ボタンを押すと逆再生されて発音します。
側面のシャトルダイヤルを”はやい”側にすると、音を速く・高く再生し、”おそい”側にすると、遅く・低く再生します。 この機能は、前バージョンと同じです。スケルトンモデルがちょっといいカンジ。